それが、今日9月13日らしい。
この9月13日の「プログラマーの日」は1年の256日目で(8byteで表せる数256とかけている)、
なんとロシアでは公的な祝日となっているそうだ。(プログラマーの日 - Wikipedia)
2002年に、あるウェブデザイン会社の社員が
「プログラマーの日」を公的に認めるようロシア政府に署名を提出し、
2009年にそれが認められたという。(Programmer's Day - Wikipedia)
初めは特定の職業の祝日ということで非常に驚いたが、
実際身の周りにある物を見てみれば、プログラマが関わっているものばかりである。
毎日使う携帯やパソコン、さらには自動車や家電に至るまで、
ありとあらゆるものがマイコンにより制御されている。
さらに、プログラマといえば激務の代名詞のようなものである。
「プログラマーの日」は、フリーソフトを含め、
すべてのソフトウェア開発者に感謝するよい機会だろう。
では、私からも感謝を。
すべてのソフト開発者様、快適な暮らしを支えていただき、
本当にどうもありがとうございます!
あえて書いてしまったものの、なんだか恥ずかしい気もする。
でも、本心である。
ラベル:プログラマの日


